はじめてのマンションはこうして選べ!

中古マンション購入マル秘テクニック
~中古マンションは買い替えで攻めろ~
ステップアップなんて出来たのは昔の話!なんてことはありません。
いつの時代でも勝ち組と負け組がいるのです。
中古マンションで価値組&勝ち組になるためのポイントをおさえること。

はじめてのマンションは中古で十分!というか中古がBEST!

確かに新築のマンションは最新設備を多く取り入れ素敵ではあります。
しかし、若いうちは将来のライフスタイルが大きく変わってしまう可能性があります。
売却に出したときに、新築で購入したマンションが中古で販売する時では大きな価格の下落があります。反対に中古で購入にしたマンションは将来販売してもそれほど大きな下がらず、新築で購入した場合と中古で購入した場合の下落率に大きな差が出てくることが多いのです。


マル秘ポイントその1. 
家賃が高く貸せる物件を選ぶこと

首都圏のマンションを購入する時に考えておきたいのが、その部屋を賃貸で貸したらいくらで貸せるのか?という判断基準です。都心だけでなくマンションは利便性が最も大きなメリット。マイカーをもっていなくてもさまざまな交通手段によって気軽に出掛けるられます。
購入価格の高い安いだけでなく将来的に賃貸に出した場合、貸しやすい物件や少しでも高く貸せる物件であることも重要なポイントです。都心であれば1LDKでも10万円位で貸すことが可能ですし、それ以外のエリアであっても賃貸で貸せることは安心材料のひとつとなります。もしも急な転勤やライフスタイルの変化があった場合でも賃貸にだせば良いだけです。

マル秘ポイントその2. 
駅から近い、10分以内の優良な物件を選ぶ
駅近ライフを実現できるマンション。駅チカこそマンションの魅力のひとつでしょ。
そして「駅から近い」という事は少しでも高く売れる条件のひとつです。駅を使うサラリーマンが多いエリアでは駅チカは需要が大きいため、一般的に駅から徒歩10分以内であれば中古で売ったときの価格の下落幅が小さいと言われています。更に複数路線が利用可能であれば高く売れる可能性があるでしょう。

マル秘ポイントその3. 
広すぎず狭すぎずの物件を選ぶこと

狭すぎるワンルームですと比較的価格が安い物件が多くなりますが、将来賃貸に出したときに独身の人にしか賃貸することが出来ないとなると需要と家賃のバランスが悪くなります。また、広すぎてしまうと購入価格が高くなりすぎ貸しに出しても赤字になってしまいます。そのエリアの家賃相場と照らし合わせて考えてみるのも一つの判断材料になりますので参考にしてみましょう。

杉田かおるさんと対談 ドリームオン不動産が取材されました 注目の企業 企業雑誌カンパニータンクの会社取材 杉田かおる対談


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更新日:2018年10月20日


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